ゴルフを楽しむうえでコムズは夢のナイスショットにこだわります。
そこにはマイクラブ・マイスイング・マイゴルフと愛する自分のゴルフスタイルがあるはずです。マイクラブが本当に自分に合っているのか?お友達の奨めやメーカーのカタログ通りなのか?
通常、練習場での試打会などで球筋を見ながら打ち比べをするのが一般的に効果が高いようです。しかしゴルフクラブ選びは簡単ではなく、誰でも体調の良い時と悪い時では結果も違いますし、試打会だけでの判断も誤りがちです。
そこでコムズのスタジオではディテクト社のフィッティング専用弾道解析機プレシオを使用し、そのデータをもとにプレーヤーの能力を最大限引き出すフィッティングを行います。
またハイスピードカメラによるインパクトの真実をご確認いただくことで、納得のクラブを見つけられる本物志向のゴルフスタジオなのです。
ぜひお気軽にご相談にご来店くださいませ。
 

クラブフィッティングの流れ

お電話にてお気軽にご予約下さい。
 
お電話にてお気軽にご予約下さい。
 
ダフリ・トップ、方向性やフックスライスの球の曲がり、飛距離などゴルフの問題点をお聞きし、現状から最も望ましい理想の状態へ模索をしていきます。
14本すべてのクラブをお持ちくださいませ。PWからドライバーまで5本~8本程度チョイスし20球ほどのデータを収集します。また、ハイスピードカメラにてスイングも撮影しシャフトのしなりやスイングタイプを見極めさせていただきます。
現在ご使用クラブのスペックを数本計測いたします。
ショットデータとご使用クラブ及びスイングとの相性を細かく診断いたします。
その日のショットデータとスイングタイプから判断し最適なクラブを試打していただきます。現在のクラブと比較ができますし変化を確認していただければフィッティングは成功です。
ドライバーなどのリヘッド・リシャフトは1時間程度、フルフィッティングは1時間~3時間程度要します。自分に合う最高のクラブを手に入れる作業としてかなり時間はかかりますが、ぜひ夢のマイスイング・マイクラブ・マイゴルフを実践していただきたいとおもいます。

料金案内

完全予約制となっております。事前にご予約のうえご利用ください。
 

クラブ相談

無料 

クラブ計測

1本¥500

クラブ計測機使用

[予約制]

クラブフィッティング

初回は無料


ゴルフを楽しむうえで自分のスイングに合ったクラブ選びが重要となります。弘法筆を選ばずともいいますが、一般的にアマチュアのスイングはプロのように再現性も高くなく、個性も強くミスショットの度合いが大きいものです。あの小さな球をクラブの芯にヒットさせるにはかなりの技術を要しますし、当然打ちやすいクラブ選びが重要となるのです。もちろんスイングを直して、良いショットを打つことは大事ですが、それにはそれ相当の時間がかかりますし、劇的にスイングが変わりナイスショットが連発ということは難しく思われます。それより自分に合ったクラブを見つけるほうがナイスショットへの近道と考えられます。

 

現在、スライスが治らないという方でもスライスの出にくいクラブがありますし、ボールの曲がりを抑え、よりストレートに打てるクラブ選びが最終目標です。

ウッド系フィッティング


 
とくにスイングタイプとヘッドスピードから判断いたします。
現在の弾道の傾向を考慮し、より遠くによりストレートが基本です。
スイングタイプからヘッドの形状や重心距離、シャフトの細かな設定や調子を決め、ヘッドスピードからロフトやシャフトの硬さも決定していきます。
アイアンからの流れを大事にクラブの総重量も決めたい大事なポイントでもあります。
ドライバーは一番ホールからナイスショットを打ちたいクラブです。ヘッド・シャフトともに最高のスペックで組上げて、理想のナイスショットを打ちたい最重要ポイントであります。

 
球の高さが上がりやすく、飛距離が出やすいクラブです。
基本ドライバーからの延長線上のもので同メーカーのヘッドが良いと考えています。
ボールが上がりやすい方やヘッドスピードのある方は3Wを入ることをお奨めします。
最近ではドライバーが苦手な方のためにフェアウェイドライバーというカテゴリーともなっておりますし、某メーカーの300ヤードFDという考えです。
一般的なプレーヤーは計測をしていただくとわかるのですが、ヘッドスピード42m以下の方はボールが上がりにくく、3W 15度と5W 18度との飛距離が意外と変わらないこともありますので本当に3Wが必要かを考えていただきます。

 
ユーティリティとはとても便利なクラブでアイアンとウッドの中間的な打ち方となります。
またFWより重心深度が浅く、球の高低が打分けやすく、打ちこめばスピンも掛かりやすく、打ちこんでよし払ってもよしという打ちやすいクラブとなっています。
アイアンが得意の方はアイアンに続く流れでUT(18度~27度)を多く使い、FWが得意の方はUTより3W・5W・7W・9Wという多くのラインナップからお選びくださいませ。

 
とくにスイングタイプとヘッドスピードから判断いたします。
現在の弾道の傾向を考慮し、より遠くによりストレートが基本です。
スイングタイプからヘッドの形状や重心距離、シャフトの細かな設定や調子を決め、ヘッドスピードからロフトやシャフトの硬さも決定していきます。
アイアンからの流れを大事にクラブの総重量も決めたい大事なポイントでもあります。
ドライバーは一番ホールからナイスショットを打ちたいクラブです。ヘッド・シャフトともに最高のスペックで組上げて、理想のナイスショットを打ちたい最重要ポイントであります。

 
球の高さが上がりやすく、飛距離が出やすいクラブです。
基本ドライバーからの延長線上のもので同メーカーのヘッドが良いと考えています。
ボールが上がりやすい方やヘッドスピードのある方は3Wを入ることをお奨めします。
最近ではドライバーが苦手な方のためにフェアウェイドライバーというカテゴリーともなっておりますし、某メーカーの300ヤードFDという考えです。
一般的なプレーヤーは計測をしていただくとわかるのですが、ヘッドスピード42m以下の方はボールが上がりにくく、3W 15度と5W 18度との飛距離が意外と変わらないこともありますので本当に3Wが必要かを考えていただきます。

 
ユーティリティとはとても便利なクラブでアイアンとウッドの中間的な打ち方となります。
またFWより重心深度が浅く、球の高低が打分けやすく、打ちこめばスピンも掛かりやすく、打ちこんでよし払ってもよしという打ちやすいクラブとなっています。
アイアンが得意の方はアイアンに続く流れでUT(18度~27度)を多く使い、FWが得意の方はUTより3W・5W・7W・9Wという多くのラインナップからお選びくださいませ。

アイアン系フィッティング


 
コムズでは、まずはアイアンの重量・重心距離からすべてのクラブを選んでいただきたいと考えています。昨今ゴルフクラブは打ちやすくするのが一番良いとのことですが、ここではオーバースペック・アンダースペックという言葉でご理解いただきたいと思います。ゴルフクラブがゴルファーのスイングを作ってくれているということを考えれば、ご自身の体力より軽いスペックでは毎年軽くしていかないと体力は落ちるばかりですし、あまりのアンダースペックとなるとヒョイと手あげで手打ちとなり、ダフリ・トップの原因となりますしスイングが安定せずショットにも大きな影響が出るのです。
オーバースペックもそれと同じであまりに重いクラブはかえって手で持ち上げ振り難く、重すぎて地面に激突なんてことになるでしょう。
私の考えでは、アイアンがゴルファーのスイングを作ってくれるものと思っています。重心距離の短いクラブと長いクラブではスイングのタイプも違いますし、柔らかな打感のFORGEDアイアンや高性能なキャビティアイアンを含めヘッドの形状や素材の選択も大切です。
先に申し上げました、クラブ重量の一つのポイントであるシャフトもカーボンが良いのか軽量スチールが良いのか、重量級のスチールを選択するべきなのか、ぜひコムズでご相談くださいませ。
 

 
別名ユーティリティアイアンともいいます。このクラブはフェイスプログレッションがシャフト軸線に近く、ほぼアイアンに近いと思ってくださいませ。クラブも短めの設定ですからシャフトもアイアンの流れのものが良く、ヘッドスピードのある方がショートウッドやユーティリティを使うと球が吹けあがりやすいので、球の高さを抑えるのに使うクラブと考えればよいと思います。
球の上がりやすさの順序としてFW→UT→ハイブリットアイアンの順序でFPもシャフト軸線より順に近くなってきます。合わせて重心深度も浅くなっていきます。

 
ゴルフゲームの中で最も重要となるショートゲームの要になるクラブです。アプローチがうまくいけば、その後のパターも近いところから打てますしゴルフスコアに最も直結する重要なクラブといってもよいでしょう。
まずはクラブの重量は重めをお奨めしています、理由はたくさんあり、ここで多くは控えますが、基本軽いクラブは軌道が安定せずダフリやトップになりやすく、スイングの安定を図るためにも、バンカーから砂を飛ばすためにも、お使いのアイアンより少し重めが良いということなのです。
DOのバランスをお使いならシャフトが少し重くなってもD1D2になっても良いとお考えください。あまりに重くなりすぎるとフルショットができないのでご注意くださいませ。
それ以外にもグースネックが良いのか、出っ歯型が良いのか、バウンスはどうなのか、スピンの掛かり具合(ボール選びも重要)、自分の打ち方にはどのタイプがあっているのか?この部分はスコアメイクのための最重要ポイントと考える必要があるのです。
PW・AW・SWの距離のセッティングも含めショートゲームを楽しんでくださいませ。

 
パットイズマネーという言葉があるほど、パッティングは難しいものです。
300ヤードも1センチも1打であるということで、入れば嬉しく、入らなければせっかくのナイスショットが生かされず悔しい思い、パッティングはゴルファーの喜びや悔しさが表れる最もドラマチックなワンショットでもあるのです。
それほどナーバスになるパッティングにおいて科学的なフィッティング必要不可欠ではありますが、あえてコムズでは取り入れていません、原始的でアナログではありますが、まずアドレスを基本にライ角から合わせていきます。
そしてプレーヤーのアドレスとパッティングスタイルを適切にフィッティングし、お好みのクラブをお作り致します。ご自身のストロークとクラブの相性を知っていただき、クラブの形状、打感の柔らかさや硬さを選択し、長さや重さをフィッティングしストロークの安定を図っていただきたいと思います。良いクラブ選びが出来ればひっかけや押し出しを防ぐことができますし、自分に合ったパターであれば安心して感覚や感性を生かすことができナイスストローク間違いなしと思っております。
数十万もする高級なブランドや見た目のカッコよさに惹かれるこだわりも大切ですが、数千円の道具でも入るものは価値あるクラブなのです。この一打を大切に、ゴルフを楽しんでいただきたいのです。

 
コムズでは、まずはアイアンの重量・重心距離からすべてのクラブを選んでいただきたいと考えています。昨今ゴルフクラブは打ちやすくするのが一番良いとのことですが、ここではオーバースペック・アンダースペックという言葉でご理解いただきたいと思います。ゴルフクラブがゴルファーのスイングを作ってくれているということを考えれば、ご自身の体力より軽いスペックでは毎年軽くしていかないと体力は落ちるばかりですし、あまりのアンダースペックとなるとヒョイと手あげで手打ちとなり、ダフリ・トップの原因となりますしスイングが安定せずショットにも大きな影響が出るのです。
オーバースペックもそれと同じであまりに重いクラブはかえって手で持ち上げ振り難く、重すぎて地面に激突なんてことになるでしょう。
私の考えでは、アイアンがゴルファーのスイングを作ってくれるものと思っています。重心距離の短いクラブと長いクラブではスイングのタイプも違いますし、柔らかな打感のFORGEDアイアンや高性能なキャビティアイアンを含めヘッドの形状や素材の選択も大切です。
先に申し上げました、クラブ重量の一つのポイントであるシャフトもカーボンが良いのか軽量スチールが良いのか、重量級のスチールを選択するべきなのか、ぜひコムズでご相談くださいませ。
 

 
別名ユーティリティアイアンともいいます。このクラブはフェイスプログレッションがシャフト軸線に近く、ほぼアイアンに近いと思ってくださいませ。クラブも短めの設定ですからシャフトもアイアンの流れのものが良く、ヘッドスピードのある方がショートウッドやユーティリティを使うと球が吹けあがりやすいので、球の高さを抑えるのに使うクラブと考えればよいと思います。
球の上がりやすさの順序としてFW→UT→ハイブリットアイアンの順序でFPもシャフト軸線より順に近くなってきます。合わせて重心深度も浅くなっていきます。

 
ゴルフゲームの中で最も重要となるショートゲームの要になるクラブです。アプローチがうまくいけば、その後のパターも近いところから打てますしゴルフスコアに最も直結する重要なクラブといってもよいでしょう。
まずはクラブの重量は重めをお奨めしています、理由はたくさんあり、ここで多くは控えますが、基本軽いクラブは軌道が安定せずダフリやトップになりやすく、スイングの安定を図るためにも、バンカーから砂を飛ばすためにも、お使いのアイアンより少し重めが良いということなのです。
DOのバランスをお使いならシャフトが少し重くなってもD1D2になっても良いとお考えください。あまりに重くなりすぎるとフルショットができないのでご注意くださいませ。
それ以外にもグースネックが良いのか、出っ歯型が良いのか、バウンスはどうなのか、スピンの掛かり具合(ボール選びも重要)、自分の打ち方にはどのタイプがあっているのか?この部分はスコアメイクのための最重要ポイントと考える必要があるのです。
PW・AW・SWの距離のセッティングも含めショートゲームを楽しんでくださいませ。

 
パットイズマネーという言葉があるほど、パッティングは難しいものです。
300ヤードも1センチも1打であるということで、入れば嬉しく、入らなければせっかくのナイスショットが生かされず悔しい思い、パッティングはゴルファーの喜びや悔しさが表れる最もドラマチックなワンショットでもあるのです。
それほどナーバスになるパッティングにおいて科学的なフィッティング必要不可欠ではありますが、あえてコムズでは取り入れていません、原始的でアナログではありますが、まずアドレスを基本にライ角から合わせていきます。
そしてプレーヤーのアドレスとパッティングスタイルを適切にフィッティングし、お好みのクラブをお作り致します。ご自身のストロークとクラブの相性を知っていただき、クラブの形状、打感の柔らかさや硬さを選択し、長さや重さをフィッティングしストロークの安定を図っていただきたいと思います。良いクラブ選びが出来ればひっかけや押し出しを防ぐことができますし、自分に合ったパターであれば安心して感覚や感性を生かすことができナイスストローク間違いなしと思っております。
数十万もする高級なブランドや見た目のカッコよさに惹かれるこだわりも大切ですが、数千円の道具でも入るものは価値あるクラブなのです。この一打を大切に、ゴルフを楽しんでいただきたいのです。

トータルバランス


 
ゴルフクラブを選ぶにあたり、何を主に置き選ぶかということなのですが、アイアンからウッドまでタイミング良く振れるものをお奨めいたします。14本のクラブが気持よくタイミング良く振れるというのは、相当な上級者でなければ難しいと思われがちですが、その方に合った適正な重量であれば十分可能と思われます。
一般的に練習場ではうまく打てるのにコースへ出ればミスが多いという方は、クラブが軽すぎたり重すぎたりとタイミングの合わないクラブを使用しているケースが多いのです。プロと違いアマチュアの方はコースではタイミングが早くなりがちでどうしてもミスが出やすいものなのです。だからタイミング良く振れるクラブ選びが重要だと思っています。むずかしく自分に打てない修行のようなクラブはタイミングが合わないので持つべきではないのです。
また悩みもトータルで解決するほうがよいでしょう。例えば飛距離が出ない方は飛距離の出る設定に、スライスが悩みの方はスライスの出にくいタイプのクラブ、持ち球がある方は持ち球に合わせたクラブとトータルバランスを考えて選ぶことをお奨めいたします。

 
これはゴルフクラブ専門工房の分野で最も創意工夫が必要とされるところです。
現在のクラブの芯に当たらなければ、芯に当たるようなシャフト探しをしたり
左右に曲がるという問題も、球の上がりについての問題も、スイング技術を高めなくてもゴルフクラブのチューンアップにより、芯に当たりまっすぐに遠くにを実現してくれる可能性を秘めているのです。
シャフトを交換したり、鉛を貼り付けたり、長さを調整したり、ロフトやライ角を調整したりグリップを変えるだけでも効果はすぐに表れ、気持よく振りやすいクラブに変身するのがチューンアップです。
お持ちのクラブをどうしたいのか?優先順位をお伝えくださいませ。
すべてのクラブが魔法の杖となると断言はできませんが、プレーヤーの意図するクラブにより近づける技術は、あなたのお近くのゴルフ工房でもこの分野においては得意なはず、もちろんコムズも得意テクニックのひとつです。

 
コムズでは、アイアンからユーティリティ、ウッド、ドライバーまで品質の高い高性能な試打クラブを取り揃えています。
フィッティング時の注意点として、コースにいると思ってスイングしていただければ幸いです。練習場の自分とコースの自分は違うケースが多くありますから、実戦的なフィッティングとならないのです。
試打会では何球も打ちまっすぐ飛んだはずなのにコースでは思うようにいかなかったという方が多いはずなのです。
コムズフィッティングで私が判断しお渡しするクラブは、おそらくナイスショットを打てることだと思います。ぜひコースでの実戦的なスイングで試打をしてくださいませ。
先ずは一球目からナイスショットを打てることが良い試打クラブでのポイントです
 

 
ゴルフクラブを選ぶにあたり、何を主に置き選ぶかということなのですが、アイアンからウッドまでタイミング良く振れるものをお奨めいたします。14本のクラブが気持よくタイミング良く振れるというのは、相当な上級者でなければ難しいと思われがちですが、その方に合った適正な重量であれば十分可能と思われます。
一般的に練習場ではうまく打てるのにコースへ出ればミスが多いという方は、クラブが軽すぎたり重すぎたりとタイミングの合わないクラブを使用しているケースが多いのです。プロと違いアマチュアの方はコースではタイミングが早くなりがちでどうしてもミスが出やすいものなのです。だからタイミング良く振れるクラブ選びが重要だと思っています。むずかしく自分に打てない修行のようなクラブはタイミングが合わないので持つべきではないのです。
また悩みもトータルで解決するほうがよいでしょう。例えば飛距離が出ない方は飛距離の出る設定に、スライスが悩みの方はスライスの出にくいタイプのクラブ、持ち球がある方は持ち球に合わせたクラブとトータルバランスを考えて選ぶことをお奨めいたします。

 
これはゴルフクラブ専門工房の分野で最も創意工夫が必要とされるところです。
現在のクラブの芯に当たらなければ、芯に当たるようなシャフト探しをしたり
左右に曲がるという問題も、球の上がりについての問題も、スイング技術を高めなくてもゴルフクラブのチューンアップにより、芯に当たりまっすぐに遠くにを実現してくれる可能性を秘めているのです。
シャフトを交換したり、鉛を貼り付けたり、長さを調整したり、ロフトやライ角を調整したりグリップを変えるだけでも効果はすぐに表れ、気持よく振りやすいクラブに変身するのがチューンアップです。
お持ちのクラブをどうしたいのか?優先順位をお伝えくださいませ。
すべてのクラブが魔法の杖となると断言はできませんが、プレーヤーの意図するクラブにより近づける技術は、あなたのお近くのゴルフ工房でもこの分野においては得意なはず、もちろんコムズも得意テクニックのひとつです。

 
コムズでは、アイアンからユーティリティ、ウッド、ドライバーまで品質の高い高性能な試打クラブを取り揃えています。
フィッティング時の注意点として、コースにいると思ってスイングしていただければ幸いです。練習場の自分とコースの自分は違うケースが多くありますから、実戦的なフィッティングとならないのです。
試打会では何球も打ちまっすぐ飛んだはずなのにコースでは思うようにいかなかったという方が多いはずなのです。
コムズフィッティングで私が判断しお渡しするクラブは、おそらくナイスショットを打てることだと思います。ぜひコースでの実戦的なスイングで試打をしてくださいませ。
先ずは一球目からナイスショットを打てることが良い試打クラブでのポイントです